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こんなにうれしいことはない
誕生日を会社からの終電で向かえ、日中も会社で過ごした26歳ですが、 今日のお昼休みに会社の先輩・後輩から赤プリのケーキをいただきました。 予想外の展開に感動です! これで、あと3ヶ月は戦える!そう心に思った3年目の春でした。 -
とりあえず
9時16分だったらしい。 -
「赤字社員ばかり採用していると貴社もいずれは赤字になります」
さぁそろそろ終電だから窓戸締りして帰りますか。。。 そんな中~こんなパンフがとある人の机のシートにはさんでありました。 「育たない人材は、いくら時間をかけても育たないのです。」 「育つ人材は間違いなく2年以内に黒字になります。」 「貴社にはそういった社員が何%いますか?」 人材仲介会社の広告ですが、ちょうど今日で2年目は終... -
戦場の絆
//www.gundam-kizuna.jp/ はるさんのお勧めでやってみました。 ・ ・ ・ ・ 酔いました。 おもいっきり車酔いして冷や汗がだらだら。 1コインで2ゲームできる仕組みですが、1ゲーム終わったところで早く降ろして~と。 レイバーシミュレーター乗った人はきっとこんな感じでみんな酔ったんだなと思いました。 -
FALCOM LIVE 2007
大学1年のT-SQUARE以来、6年ぶりにライブとやらに行ってきました。 ゲームメーカーの主催でゲームミュージックメインてのが 普通のライブと違うところです。マニアックなイメージを持つ人も多いでしょうが、そのとおりマニアック。しかし、往年のjdkファンにとっては感動ものでした。 渋谷のライブハウスに1000人以上。中には地方から... -
海底山脈
学生時代以来、久しぶりにSpatial Analyst for ArcGISに触れ、はじめてラスタ演算を使用ました。 DTP向けの画像作成で、ETOPO2(2分標高メッシュ)で生成。 陰影起伏を付けると大西洋のトランスフォーム断層がはっきり見えてます。 あ、シンボル逆だ。しかも投影してないな、、、まぁ正距円筒図法ということで。 ETOPO2 //www.ngdc.no... -
画像判読ツールの代名詞
人から聞いた話だけど、麻生幾の「瀕死のライオン」 という対北朝鮮ものの小説の下巻197ページ(そこから数回にわたって)に画像判読ツール(アーダス)という記述がある。 この作家、どこでアーダスを知ったのだろうか? 因みに、ご承知のとおり、正確には、アーダス イマジン(ERDAS IMAGINE)。 //www.esrij.com/products/imagi... -
ジオメトリオブジェクトの角度
久しぶりに数学のお勉強です。 ArcObjectsのコーディングだけで扇形ポリゴンを作るのにでてくる”角度”。普通プログラムで使用する角度は度ではなくてラジアンを使うんだそうな。 文系コースで数Cをやっていない自分にとってはラジアンなんて”覚えてない”、んじゃなくて”使ったことがない”。検索すればたくさん載ってるんで計算は楽にできたけ... -
IRasterDataExclusion の利用
久しぶりに初登場のインタフェースと接近遭遇しました。ラスターを分類表示する際に値を除外するのに使用するものだけど、ArcMap の GUI でも使用したことがありません。シンボル分類で値の除外はよくてベクトルデータで使用するぐらいですが、ラスター レイヤーでもできるんですね。 概要 属性テーブルをもったラスタ レイヤを分類表示する... -
外部アプリケーションからArcGISを制御する方法
外部アプリケーションから起動しているArcGISアプリケーションを制御するには、IAppROTを使用する。アプリケーション内のコマンドを実行するには、ツールバーに追加しておく必要がある。マクロを実行する際も同様。 下のコード例は、Projectテンプレート内のThisDocumentモジュールに作成したMyMacroプロシージャを実行する例。
