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交渉人 真下正義

2006/10/15 (日)

お茶の間で垣間見るGISシリーズ。

「交渉人 真下正義」
こういうのを見ると、ベースのエンジンとか、背景データとか、どこが発注受けて作ってるのかが気になります。六角形セルモデルって市販ソフトの基本機能にはないですね。

そいや昔GISNEXTのコラムに、「映画”黄泉がえり”で死者が蘇るポイントを予測するシーンがあったけど、これってGISだねぇ」という記事が載ってたのを思い出しました。
個人的には最後のコメント「しかし全部キーボードで操作してるってことは、これってArc/Info Workstation?」のコメントがツボでした。このネタは知ってる人じゃないと分からない。俺も知らない世代なんだけど。

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  • この記事を書いた人

羽田 康祐

Esri認定インストラクター、GIS上級技術者、測量士補、潜水士。GISy / GISc とその関連分野である地理学・地図学について日々の出来事で学んだ記憶を記録するためにブログを書いています。行動原理は伊達と酔狂。好きな地形は圏谷。好きな地図投影法はパースクインカンシャル図法。呉市生まれ広島市出身。GIS を使った自己紹介はこちら

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