学生時代以来、久しぶりにSpatial Analyst for ArcGISに触れ、はじめてラスタ演算を使用ました。
DTP向けの画像作成で、ETOPO2(2分標高メッシュ)で生成。
陰影起伏を付けると大西洋のトランスフォーム断層がはっきり見えてます。
あ、シンボル逆だ。しかも投影してないな、、、まぁ正距円筒図法ということで。
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学生時代以来、久しぶりにSpatial Analyst for ArcGISに触れ、はじめてラスタ演算を使用ました。
DTP向けの画像作成で、ETOPO2(2分標高メッシュ)で生成。
陰影起伏を付けると大西洋のトランスフォーム断層がはっきり見えてます。
あ、シンボル逆だ。しかも投影してないな、、、まぁ正距円筒図法ということで。
伊達と酔狂のGISエンジニア。GIS上級技術者、Esri認定インストラクター、CompTIA CTT+ Classroom Trainer、潜水士、PADIダイブマスター、四アマ。WordPress は 2.1 からのユーザーで歴だけは長い。
代表著書『"地図リテラシー入門―地図の正しい読み方・描き方がわかる』
GIS を使った自己紹介はこちら。ESRIジャパン(株)所属、元青山学院大学非常勤講師を兼務。日本地図学会第31期・第32期常任委員。発言は個人の見解です。