ついに行ってきました「海底遺跡」。与那国島の南に沈む謎の構造物。
まだ人工か自然かどちらの作用でできたかは解明されてないけど、とりあえず「遺跡」と呼ばれているスポット。
実際見てみると大きすぎてガイドに言われないと解らなかった。
ただ、大きな壁や階段上のものがなんとなく見えて、自然にできたものなら大したもんだった。
その他2ダイブして1.5mの青ウミガメやバラクーダも見れた。
ただ、船酔いが辛いです。
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ついに行ってきました「海底遺跡」。与那国島の南に沈む謎の構造物。
まだ人工か自然かどちらの作用でできたかは解明されてないけど、とりあえず「遺跡」と呼ばれているスポット。
実際見てみると大きすぎてガイドに言われないと解らなかった。
ただ、大きな壁や階段上のものがなんとなく見えて、自然にできたものなら大したもんだった。
その他2ダイブして1.5mの青ウミガメやバラクーダも見れた。
ただ、船酔いが辛いです。
伊達と酔狂のGISエンジニア。GIS上級技術者、Esri認定インストラクター、CompTIA CTT+ Classroom Trainer、潜水士、PADIダイブマスター、四アマ。WordPress は 2.1 からのユーザーで歴だけは長い。代表著書に『"地図リテラシー入門―地図の正しい読み方・描き方がわかる』。日本地理学会賞(著作発信部門)受賞(2024年)。好きな地図投影法はパース・クインカンシャル図法とマクブライド・トーマス平極四次曲線図法。発言は個人の見解です。
ESRIジャパン株式会社所属、日本地図学会常任委員、青山学院大学非常勤講師兼務(2021年度~2023年度)、ストーリーマップ自己紹介、researchmapポートフォリオ