交渉人 真下正義

 2006/10/15 (日)    

お茶の間で垣間見るGISシリーズ。

「交渉人 真下正義」
こういうのを見ると,ベースのエンジンとか,背景データとか,どこが発注受けて作ってるのかが気になります。六角形セルモデルって市販ソフトの基本機能にはないですね。

そいや昔GISNEXTのコラムに,「映画”黄泉がえり”で死者が蘇るポイントを予測するシーンがあったけど,これってGISだねぇ」という記事が載ってたのを思い出しました。
個人的には最後のコメント「しかし全部キーボードで操作してるってことは,これってArc/Info Workstation?」のコメントがツボでした。このネタは知ってる人じゃないと分からない。俺も知らない世代なんだけど。

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